雨芳恋歌 センセイ。わたし、もうオトナだよ……

ふたりの処女(オトメ)が織りなす、禁断の恋人プレイ

Event CG

朝フェラ

Event CG-03

「んじゅ、じゅっ、じゅりゅ、んむぅ……ふぅぅ……んちゅっ……んふっ♪ んむっ、じゅっ、んぅぅ……」

一心不乱にイチモツを舐めしゃぶる夏恋。口から溢れ出るヨダレを見るに、フェラを初めてすぐではないみたいだ。

「んちゅちゅ……ふぇ? あ、ふぇんふぇ……んふ、おふぁようございます……んじゅ……」

「挨拶はいい。なにをしてるんだ?」

低い声で呟く。夏恋は俺の声を聞いて目尻を下げた。

「なに? んふっ……じゅる、じゅるるっ……ぷはっ……なにしてると思います?」

「フェラチオじゃないか?」

「ふふ、正解です。わかってたんじゃないですか」

「当たり前だ。あと止めるな」

夏恋の頭を撫でた後、男根を口に押し込む。

「んじゅじゅ……んむぅ……へんへぇらんぼうれふね……」

夏恋は眉を顰めるが、嫌がっているようには見えない。

「まったく、この変態が」

「ふぇ? なにがれふか?」

「なにがじゃない。朝立ちを見て、我慢できなくなったんだろ?」

「もぉ……んむ……ほうらないれふ……んっ……」

「んむっ……んっ……せんせえ、なかなかおきないから……んむむ……ちょっといらふらひらんれふ……んっ……」

「なるほど、朝フェラがイタズラってことか」

その方が余計に変態だろ。

「んむぅぅ……それじゃらいれふ……んっ……んく……ぷはっ……」

「イジワルするなら、もうしませんよ?」

「ダメだ。やるなら最後までやれ」

「……最後まで?」

わかっているくせに。夏恋は無邪気に笑う。

「嫌がってるのに、最後までして欲しいんですか?」

「嫌だとは言ってない。夏恋の言動について、客観的に述べただけだ」

「あら、そうですか。じゃあ起きましょうね」

「イヤだ」

「……え?」

「舐めろって」

「まぁ、ずいぶん高圧的ですね。変態に舐められたって嬉しくないんじゃないですか?」

「関係ない。いいから舐めろ」

このままじゃ収まりもつかない。

「……ふふ、強がってる様子がまた可愛いです」

裏スジを撫でられる。

「っ……」

「おち○ちん、さっきから震えっぱなしですよ? これじゃあ説得力が感じられませんね」

「…………」

いつの間にか、攻守が入れ替わってる。……いや、最初から俺が攻められていたのか?

「はむっ……んむっ……んじゅっ……ふなおに、おねがいふればいいんれふ……んじゅっ……」

カリのくぼみを中心に、夏恋の舌が這い回ってくる。

「んじゅ……じゅりゅ……じゅちゅちゅ……おち○ひん、からくへおっきぃっ♪ んむぅ、んっ、じゅっ、じゅりゅっ……」

夏恋にもともとフェラの素質があったのか、絶妙の力加減で竿を舐められる。

「っ……たのむ、もっと舐めてくれ……」

「んじゅ……じゅちゅちゅ……んふっ、わかりまひた……んむぅ、んっ、じゅっ、じゅりゅ、じゅちゅっ、じゅ、じゅじゅじゅぅぅ……!」

竿を吸われ、背筋がぴりっと痺れる。

「んふふっ、きもひよさそう……ここらへんが……じゅちゅ、ちゅりゅ……ちゅりゅるる……いいんれふよね……」

頬をすぼめて男根を圧迫しながら、夏恋は舌先で尿道を責めてくる。

「れじゅっ、じゅっ、じゅりゅっ、じゅっ、じゅむっ、じゅっ、じゅじゅ、じゅっ、んじゅっ、じゅぅぅ……」

ひとしきり尿道を責めた後、夏恋の舌がめくれた皮にまきつく。皮をいったん竿にかぶせたかと思ったら、勢いよく剥かれる。

「お……おまえ……んっ……」

「んじゅ、じゅ、じゅちゅ、ちゅりゅ、れろ、れろろ……んふふ、きもひいいれふか?」