雨芳恋歌 センセイ。わたし、もうオトナだよ……

ふたりの処女(オトメ)が織りなす、禁断の恋人プレイ

Event CG

放課後フェラ

Event CG-02

「んんっ……んっ……んむぅ……ん、んむぅんっ……」

つたない動きで、渚は顔を揺らし始めた。

「んふっ……ふぅ……んっ、んっ、んっ……」

ふぅふぅと鼻から息をこぼしながら、渚は積極的に竿を咥え込む。そんな渚の献身的な様子に、竿がぴくりと震えあがる。

「んむっ……んんぅ? んっ、ぷはっ……おにいちゃん?」

いったん口を離し、渚は不安そうな表情を浮かべた。

「だいじょうぶ? 今、ちょっと痛そうにしてたけど……」

「痛くない。気持ちよかっただけだから」

「……気持ちよかったの?」

「あぁ。最後に吸っただろ? あれがたまらなくて」

「あ、そうなんだ……ヨダレが溢れそうだから吸っただけなんだけど……」

渚は頬をすぼめてペニスを舐ってきた。

「んっ……んむ……んっ、ちゅ……じゅ……んぅぅ……ぅぅ……じゅ、じゅりゅっ、じゅりゅるるぅっ!」

数回の出し入れの後に強い吸引。更に亀頭や筋にレロレロと舌が這い回る。

「んぅぅ……んんっ……ん、んふぅ……ふぅ……んんんっ……あっ……はぁぁ……んぷっ……ん、んはぁ……くぷっ……んふ……んじゅじゅ」

渚の息も荒くなってきた。

「感じてるだろ?」

夢中で竿を加える渚の頬は、リンゴのように真っ赤だ。手を伸ばし、乳首をつまむ。

「んむっ!? んんんぅぅぅ?! ん、んんぅぅ……おにいひゃん……いじっひゃやぁ……」

こんなことを言っているが、上半身は逃げる素振りすら見せない。

「まったく、渚はエロいな。ち○こ咥えて興奮してるのか」

「や、はむっ、んむっ、れちゅ、やら……そんらころ……んぷ……んっ……ちゅ、じゅ、じゅりゅ、じゅじゅ……ふぁ……ぁぁ……」

首を振って抵抗しながらも、渚はフェラを止めない。

「だったら見てみろよ、濡れてるぞ?」

視線で陰部を見るよう促す。

「ふぇ……んむっ……じゅっ……むむっ、んっ、んむぅぅ……」

渚の指先が自分の下腹部へと伸びる。中指で陰部をくちゅくちゅと掻き回しながら、渚は恍惚に顔をゆがませる。

「濡れてるだろ?」

「んぁっ……ら、らって……んじゅむ……しょうららい、もん……おち○ひん……すごふ、おっきぃから……」

渚の口からヨダレが垂れる。それすら気にせず竿を奥まで咥え込む。モノを喉元まで咥え込み、舌のザラザラした部分で裏スジを舐める。

「んじゅっ……んふ……ふぅぅ……ん、じゅちゅ、じゅじゅ……えふっ……んも……んむ、んっ……じゅちゅちゅちゅ」

乱暴な口唇愛撫に、イチモツが悲鳴を上げ始めた。